ブロンプトン 究極のママチャリ?!サイクリング/自転車

街で普通に見かけるようになったブロンプトン。
「究極のママチャリ」と評されることも。
快適さ?(ないでしょ)
走行性能?(ないない)
何が究極で何処がママなのか不明だが、アンドリュー・リッチーはこの称号をどう受け止めているのだろう。

 

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ブロンプトンはその特徴として卓越した折り畳み性能と使い勝手のよさが挙げられる。
すなわち、手早くかつ小さく折り畳めること。
折り畳みサイズが箱型になり自立すること。
持ち上げても折り畳んだ状態から形がくずれないことであり、ブロンプトンは基本的な走行性能を犠牲にせずこの3条件を同時に満たしている。

最初の設計として、たとえばロードバイク等のスポーツ車に対抗できるような性能を追求したものではなく、スポーツ用には必ずしも適したものではない。あくまでも軽快車ないし実用的な自転車として、生活に根付いた使用を前提としている。またブロンプトンの特徴のひとつに独自の荷物運搬システムが挙げられ、専用のフロントバッグないしフロントキャリアを使用すればかなり重い荷物を運搬できる。
主に英国、オランダ、スペインで人気が高く、用途としては自転車通勤に使われることが多い。

*折り畳み方
以下の手順で折り畳む。折り畳み時間は30秒-1分、慣れれば15秒でできる。

車体後半部を手前にひっくりかえす(この時、チェーンのテンションはそのままにドライブトレーンが屈曲される)。
フレームのヒンジを止めているネジをゆるめて右に折り畳む。その際にはフォークの前輪軸左側のフックを車体後半部のチェーンステーにひっかける。
シートポストを引っ込める。
ステム根元のヒンジを止めてある固定ネジをゆるめてを右側に折り畳んで、ステム自体をフォーク右側のフックで固定する。
折り畳んだ状態から広げるには4,3,2,1の手順を逆に行う。手慣れると2.1.が同時にできるようになる。一部引用:Wikipedia

 

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ブロンプトンで休日ポタリング~となり街までゆるポタ(笑)
電車のオブジェの前でパシャリ 天気良くてよかった~!!

 

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ブロンプトンと夜の京都デートしてきちゃいました。

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