ミニベロで荒川サイクリングロード/自転車

荒川サイクリングロードをミニベロでポタリング
あと2日頑張れば3連休。
雨降らないでね。

 

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荒川サイクリングロード 一部引用:Wikipedia
荒川サイクリングコース(あらかわサイクリングコース)は、荒川の両岸を走るサイクリングコースや河川管理道路などを総じて一部の自転車利用者間で呼ばれている通称である。
荒サイの略称がある。
なお、笹目橋から下流の緊急用河川敷道路について、道路を管理する国土交通省荒川下流事務所は、「荒川下流の緊急用河川敷道路はサイクリングロードではありません。一部の自転車利用者間ではそう呼ばれているようですが、サイクリングロードとして位置づけられているものではありません」としている。

荒川サイクリングロードは正式名称ではなく、埼玉県道155号さいたま武蔵丘陵森林公園自転車道線[5]および沿岸自治体によってサイクリングコースとして整備されている道(基本的に自転車歩行者専用道路となっている)および、それに類する道路(河川区域内の河川管理用道路や生活道路など)を総称して呼ばれているため、正式な起点・終点はない。

荒川はスーパー堤防整備によって、二車線道路に匹敵する緊急用河川敷道路(河川管理用道路)を河口より(断続的ながらも)数十㎞に渡って河川区域内に擁している。
下流域の河川敷は公園やゴルフ場のほか、野球場やサッカーコート等のレクレーション施設として利用されており、その利用者と自転車の接触事故が多いことから、笹目橋より下流側を管轄する荒川下流河川事務所は、安全上、2010年4月1日から運用されている「荒川下流河川敷利用ルール」において「自転車はいつでも止まれるスピードで走行すること(目安として時速20km以下)」と定めている。また、2013年11月からの運用を目指す「荒川下流河川敷利用ルールの改定案」では、注意喚起の度合いが穏やかな「マナー」として「自転車は徐行し、歩行者を優先しましょう。」としている。

 

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久しぶりのロングライド。
入間川CR起点から荒川CR終点まで
festive500
今年は3日目で達成!!
明日からもまだまだ走ります!

 

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食べ放題の武蔵野うどんを求めて荒サイを北上。
グルメライドのつもりで参加したものの、普通に100km超のロングライドに。
帰りは雨に降られちゃいました。
明日は洗車デーです。(←家の大掃除より自転車優先)

 

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