横浜ミニベロでエリスマン邸までサイクリング




久々の昼ポタでエリスマン邸


横浜市認定歴史的建造物
簡単にエリスマンさんはスイス
生まれの貿易商人だったそうです。


近代建築の父と言われたアントニンレーモンドさんという方の設計だそうです。師匠は世界三大建築家の1人である#フランクロイドライト さんだそうです

裏にはレンガの建物の跡地なのかな?残されていました。
(何なのかよく知りません)笑

 

View this post on Instagram

 

出典:エリスマン邸
横浜市中区元町1-77-4
http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/yamate-seiyoukan/ehrismann/

エリスマン邸は、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人格として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅でした。大正14(1925)年から15(1926)年にかけて、山手町127番地に建てられました。設計は、「近代建築の父」といわれるチェコ人の建築家アントニン・レーモンドです。
創建当時は木造2階建て、和館付きで建築面積は約81坪。屋根はスレート葺、階上は下見板張り、階下は竪羽目張りの白亜の洋館でした。煙突、ベランダ、屋根窓、上げ下げ窓、鎧戸といった洋風住宅の意匠と、軒の水平線を強調した木造モダニズム的要素を持っています。設計者レーモンドの師匠である世界的建築家F.L.ライトの影響も見られます。
昭和57(1982)年にマンション建築のため解体されましたが、平成2(1990)年、元町公園内の現在地(旧山手居留地81番地)に再現されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームなどがあり、簡潔なデザインを再現しています。椅子やテーブルなどの家具は、レーモンドが設計したものです。かつて3つの寝室があった2階は、写真や図面で山手の洋館に関する資料を展示しています。また、昔の厨房部分は、喫茶室として、地下ホールは貸しスペースとして利用されています。
エリスマン邸まで自転車でサイクリングがおすすめです。

 

 

View this post on Instagram

 

 

View this post on Instagram

 

 

View this post on Instagram

 

————————————————————————————————–
最新リアルな自転車情報ならチャリでブー!写真・サイクリングコース・飲食休憩やショップ・自転車女子の特集やファッションなどのトレンドを発信!・ロードバイク・マウンテン・クロス・ミニベロなど数多くの情報を掲載中です。
————————————————————————————————–







通報する

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。