ビアンキ女子・東京ミッドタウンイルミネーションをサイクリング/自転車

※自転車持ち込み禁止です。遠くから見てね。

東京ミッドタウンのイルミネーション、今年も見てきました。 普段自転車を押して通っていたから自転車持ち込み禁止(この時期だけ?)って知らなくて注意されちゃってごめんなさい。

 

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出典:ロードバイク・ビアンキ
http://www.japan.bianchi.com/
自転車のレース史上、注目されてきた色があります。ビアンキのブランドカラー「チェレステ」は、コンスタンテ・ジラルデンゴ、ガエターノ・ベロー、ファウスト・コッピを始め、努力家の英雄・フェリーチェ・ジモンディや、登りの芸術家マルコ・パンターニのような伝説的なチャンピオンのジャージと自転車の色として、注目されました。
ロードのジャンニ・ブーニョ、モレノ・アルゼンチン、MTBのジュリアン・アブサロンのような世界的に多くの成功を収めたチャンピョンたちは、チェレステカラーのビアンキの自転車で勝利を獲得しました。彼らの伝説は、自転車レースの歴史にはっきりとチェレステの文字で書かれており、今なおビアンキがサポートするプロフェッショナルロードチームやMTBチームによって継承されています。

出典:東京ミッドタウン
〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7-1
約10haの広大なエリアに、緑地とオープンスペース、オフィス、商業施設、賃貸住宅、ホテル、デザイン関連施設、クリニック、ホール&カンファレンスからなる大型複合施設。人々の交流拠点として、世界に向けて最先端情報を発信する舞台としても注目。
2007年3月30日、六本木で開業した東京ミッドタウンは、ホテル(ザ・リッツ・カールトン東京)、文化施設(サントリー美術館など)、130に及ぶ商業店舗、オフィス、住居、病院、公園などが集約された複合施設です。その開発背景や歴史、環境への取り組み等をご紹介します。
2007年春の開業以来、東京ミッドタウンは「JAPAN VALUE」を
世界に向けて発信していくことを、街づくりのビジョンとしてきました。
多様な都市機能をコラボレーションさせて新たな価値を創造する「DIVERSITY」、
日本古来のおもてなしの心が息づく「HOSPITALITY」、
人と緑が共生する空間「ON THE GREEN」、
デザインとアートの新たな才能をはぐくむ「CREATIVITY」。
この4つのコンセプトのもとに、私たちはこの街を運営してきました。
そして、ここにあらたな街づくりのメッセージが加わります。

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