ロードバイク「チューブラータイヤ装着となりました」サイクリング/自転車

ピナレロからレーシング3を借りてましたが
ようやく本命のチューブラー装着となりました。 試し乗りが楽しみ。

 

View this post on Instagram

 

 

View this post on Instagram

 

旅の途中ですが、突然リアルタイムpost :
先日、秦野で具が出ちゃってた
チューブラータイヤの交換初体験 :
リムセメントで貼ってあった(貼ってもらってあった)タイヤを剥がす作業が難航して汗だくっつーか剥がれる気がしないw
こんなの非力なワタシじゃ無理もうチューブラーとか止めると怒り力まかせでタイヤレバー押し込んだら、メリっと剥がれそこから先はサクサク剥がれる。
セメントは扱えなさそうなので、リムテープで貼ってみたけど、めっちゃ簡単♥
#途中リムテープ切れた時は焦ったけど
エア入れる時も、あの
『チューブ挟んででパーンてなったらどうしよ』: というストレスもなく、あっさり完成。
あれ・・・?まさかコレの方がイイんじゃ???

 

View this post on Instagram

 

雨降りのため家で暇つぶしのタイヤ交換。

愛機wilierのチューブラータイヤもズルズルに磨耗し要交換だったので部屋で作業。

古いタイヤを必死に剥がし、幸いチューブラーテープはリム側へ付いておらずリム面の処理は楽でした。

タイヤを馴染ませる為に一日放置! また明日作業をしよう♪
でもまだ一本目

 

View this post on Instagram

 

チューブラータイヤの
貼り付けに必須のリムセメント!

テープタイプも使いやすいですが、
しっかり貼り付けるならやっぱりこれ!貼る前のお掃除にはリムセメントリムーバーで、古いセメントを綺麗に落としましょう

 

View this post on Instagram

 

パンクを直した後 パンクしたチューブラータイヤは綺麗に畳んで持って帰ります 帰ってからパンク修理をします チューブラータイヤは使い捨てでは有りません 雨の日の仕事かな…

 

View this post on Instagram

 

私の自転車のチューブラータイヤが駄目になりました 経年劣化です タイヤを張替えました リムセメントを使っています
これを面倒だと仰る方も居ますが そう思った事は有りません

 

View this post on Instagram

 

もしかしてパンクしないんじゃねえのってぐらいパンクしない、ビットリア CORSA EVO CXさんです。5年間一度もパンク無し

ちなみに21Cです。

5年以上貼りっぱなし でも、そろそろ交換かなぁ。

次はコンチネンタル スプリンターあたりにしようかな。

30年ぐらい前はチューブラータイヤのカタログを見ると、タイヤサイド1cm平方あたり糸が何本使われてますって表記があったんだけど、最近見なくなりましたね。

高級チューブラーほど糸の本数が多くて、乗り心地が良いのです。

中でもクレメン クリテリウム セタ エキストラってのが別格のプロ仕様タイヤで、当時、1本¥14,000ぐらいしたかな。

セタってのはイタリア語で絹って意味ね。

クレメン社は消滅したんだっけ。

85年のツールドフランスで帝王ベルナール・イノーが「化学繊維のタイヤではレースに勝てない。天然素材に限る」って言って、大量のタイヤの中から1本1本手で握ってチェックするシーンが印象的でした

 

View this post on Instagram

 

今回はチューブラータイヤの貼り付け!
クリンチャータイヤでも評価の高い
continentalの
GRANDPRIX4000SⅡをチョイス
このチューブラータイヤ、取り付けるのにとてもキツく、サイズを間違えているのでは?と思うほど…
今回は手抜きでチューブラーテープで貼り付けをすることに
インプレッションは
トップスピードか伸び、
身体に来る振動も少なく
安定感があり
操舵性も良い
と、いい事ずくめのようですが…欠点が1つ…
値段がたけぇ

 

View this post on Instagram

 

古典ロードにTIMEの最新ペダル

キャリア40年の大先輩に言われた一言。 「チューブラータイヤの巻き方を見れば、ある程度その人の自転車のキャリアが分かる」 た、確かに

チューブラーは巻き終わりが美しくなければいけない。

ボトルゲージに突っ込まず、サドルの下が定位置

当時はシートチューブにポンプを取り付けるのが一般的で、ボトルゲージは1つだけの時代でしたから。

プロ選手はパンク修理の必要がないからボトルゲージは2つです。

昔はこれが当たり前だったんですけどね

 

View this post on Instagram

 

自転車メンテ〜。
すり減っていた後輪のチューブラータイヤを張り替えました
チューブラータイヤは乗り心地がやっぱ1番良いし、その中でもビットリアが僕は好き。
ミヤタのリムテープは剥がした時にネチョ残りが少ないから親指が痛くならないよ
自転車乗るのがまた楽しみになった

 

チューブラータイヤとは?

「チューブラータイヤ」はゴム製のインナーチューブを袋状の布(「カーカス」または「ケーシング」と呼ぶ)で縫い包み、接地面のトレッド部にゴムを張ったタイヤの事である。自転車チューブに更に、頑丈なゴムの円周状カバー(ケーシング)を被せたと考えればよい。

タイヤの最も古い形であり、初期の安全型自転車はこの形であったが、現在ではロードレースやトラックレースの競技用や、一部の上級者や愛好者の使用がほとんどの割合を占める。また、その限界性能の高さから、実業団のロードレースでは選手の9割以上が試合用タイヤとしてチューブラーを使用している。

カーカス部分は綿やケブラー繊維のような合成繊維、一部の高級品は絹が使用される。ホイールのリムには、リムセメントと呼ばれる接着剤や専用の両面テープを使用し貼り付けて使用する。 単純な構造ゆえにリム、タイヤ自体共に軽量で、乗り味がしなやかであり、またリムのタイヤ接触部に鋭い角を持たないためパンクの主原因のひとつであるリム打ちパンク(スネークバイト)が殆ど起こらず、したがってパンクし難い。また構造上断面の真円度が高いためコーナリングの挙動がつかみやすいなどのメリットもある。ちなみに最初期のツール・ド・フランスではタイヤはチューブラーしか選択肢がなく、またルールも現在のチーム制と違いサポートカーもなく故障は自前で修理しなければならないという原則があったために、パンクしたら貼り付いたチューブラータイヤを歯で噛み付いて無理矢理はがした選手もいた。

チューブラーの欠点は、修理や交換の手間がかかるという事と、ランニングコストが高い事である。パンク修理の手間が非常にかかる上に、修理しても初期性能を復活させることが難しいので、チューブラータイヤは事実上使い捨てである。またリムセメントを使用する場合、タイヤ交換時には接着強度が上がるのを待たねばならない分時間がかかる(適当な接着のまま出走しようものならタイヤが外れる)。

近年はリムセメントではなく専用の両面テープを用いることも多い。この方式を用いることによってタイヤ交換に要する時間は大幅に短縮される。加えて、シーラントと呼ばれるパンク防止剤を事前に注入することで、もともと高い耐パンク性能がさらに改善されるため、ランニングコストの低減とともに、クリンチャーにはない乗り味を持つことから、徐々に愛好者が増える傾向にある。 wikiより

 

————————————————————————————————–
最新リアルな自転車情報ならチャリでブー!写真・サイクリングコース・飲食休憩やショップ・自転車女子の特集やファッションなどのトレンドを発信!・ロードバイク・マウンテン・クロス・ミニベロなど数多くの情報を掲載中です。
————————————————————————————————–








通報する

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。