ロードバイクで「やっと届いたcontinental GP5000」自転車

やっと届いたcontinental GP5000
今使ってるGP4000S2に比べて
転がり抵抗が12%向上
耐パンク性能が20%向上
5gの軽量化になったらしい
これでもう少し早く、楽に、安全に走れるはず?
今宵は雨なので試走はお預け
週末のライドが楽しみで既に眠れない

 

View this post on Instagram

 

T.Tokitaさん(@tokita_a350.1000)がシェアした投稿

出典:https://www.cycle-yoshida.com/pc/syousai.php?SYOCODE=00642566

GP4000の発売から10年以上の時を経て、さらなる性能を向上させたコンチネンタルのフラッグシップ。GP5000用にアップデートされた「ブラックチリコンパウンド」採用。レーザーグリップ、アクティブコンフォート、ベクトランブレーカーと最新の技術を投入。GP4000S2比較で、転がり抵抗:12%向上、耐パンク性能:20%向上、5gの軽量化(同サイズ比)を果たし、更なる進化を遂げました。700Cクリンチャーモデル。

■GP4000の発売から10年以上の時を経て、さらなる性能を向上させたコンチネンタルのフラッグシップ。
■GP5000用にアップデートされた「ブラックチリコンパウンド」採用。
■レーザーグリップ、アクティブコンフォート、ベクトランブレーカーを採用。
■GP4000S2比較で、転がり抵抗:12%向上、耐パンク性能:20%向上、5gの軽量化(同サイズ比)。
■全ての性能が高次元でベストタイヤと評価を得ていた「GP4000S2」から更に進化を遂げました。

【テクノロジー】
・ブラックチリコンパウンド
GRAND PRIX5000に合わせて最適化、高いグリップ力と低い摩耗抵抗を実現。

・レーザーグリップ
トレッド面にレーザーを照射し、タイヤの表面に細かな溝を刻みサイドグリップを強化。サイドのみに配する事で路面抵抗を抑え、あらゆる状況下で安定したコーナーリング性能を発揮。

・アクティブコンフォート
ケーシングの製法を見直す事でよりしなやかな乗り心地と軽さを実現。走行時の振動吸収性に優れ、ライディング時の疲労を軽減。

・ベクトランブレイカー
製法を根本から見直し、高密度でしなやかなケーシングを形成。従来よりも広い範囲を覆うことで耐パンク性能が向上し、レースや出先でのリスクを回避。

————————————————————————————————–
最新リアルな自転車情報ならチャリでブー!写真・サイクリングコース・飲食休憩やショップ・自転車女子の特集やファッションなどのトレンドを発信!・ロードバイク・マウンテン・クロス・ミニベロなど数多くの情報を掲載中です。
————————————————————————————————–








通報する

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。