山梨県ロードバイクで金櫻神社・荒川ダム・チャリたぬサイクリング

すんげー寒いのに山へ行ってきた。初!金櫻神社!
初!荒川ダム! そして帰りにチャリたぬに会ってきました


悔やまれるのは、ストラバが途中で記録取れなくなっててデータが残らなかったでも、ちゃんと登った
また行こう



チャリたぬ探しのサイクリングや7体をめぐるラリーといったことで目的地となり、SNSを通じて拡散を図る他、「チャリたぬ」を使用したシールやグッズの展開を行っていく予定です。すでにYCPがリリースしている自転車マニアによる選りすぐり山梨の坂を紹介するSNSサイトである「やまなし百坂サイト」や、“チャリたぬ&おもてなしキャンペーン”として今後展開予定のサイクリスト向けに飲食などを提供する店舗を集めた「サイクリストおもなしサイト(作成中)」とも連動していく予定です。出典:NPO法人やまなしサイクルプロジェクト

金櫻神社(かなざくらじんじゃ)
甲府の名勝、昇仙峡を登りつめた地に鎮座する金峰山を御神体とした神社です。

第十代崇神天皇の御代(約2000年前)、各地に疫病が蔓延した折、諸国に神を祀って悪疫退散と万民息災の祈願をし、甲斐の国においては金峰山山頂に御祭神である少彦名命(すくなひこなのみこと)を祀ったのが当社の起源となります。
ゆえに金峰山山頂に奥宮があり、当社は里宮にあたります。御神宝はこの地で発掘され磨き出された水晶「火の玉・水の玉」で、本殿には昭和30年の大火により焼失しましたが、後に復元された「昇・降竜」が奉納されており、どちらも当社に縁の深い水晶を尾に絡ませています。当社の名前の由来でもある御神木の「金櫻」(種類は鬱金桜) は古くから民謡に唄われている「金の成る木の金櫻」として崇められています。4月下旬から5月上旬にかけて淡い黄金味を帯びた花が満開となり、この季節にこの櫻を拝み水晶のお守りをうけると一生涯金運に恵まれ、厄難解除のご神徳をうけられるものと全国各地からの参拝者で賑わっています。

荒川は、国師ヶ岳に源を発し、途中渓谷美を誇る御岳昇仙峡を経て南流し、笛吹川に合流する一級河川です。河川の勾配が急峻なため明治43年の大水害をはじめ、近くは昭和34年伊勢湾台風・昭和41年台風26号等々度々多大な被害を与えてきました。

そのため県は、荒川下流の河川改修工事を継続して行ってきましたが改修安全率は低く、集中豪雨に見舞われると大災害を被る恐れがあり、二次改修の必要性を迫られて来ました。本河川は、市街地を貫流しているため、用地取得は非常に困難であり、工費も莫大となることから、ダムによる洪水防御の方法が最も経済的と考えられ荒川ダムが建設されました。

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