ビアンキ女子 大平山ヒルクライムでサイクリング/自転車

休日は定番の栃木大平山のヒルクライム ちなみにホイール買いました 笑
ロードバイク沼、もうズブズブ。 頂上のもぐもぐタイム。味噌おでんと卵焼きうまー

 

View this post on Instagram

 

Rio Takezawaさん(@riotakezawa)がシェアした投稿

太平山(おおひらさん)は、栃木県南部の栃木市にある山である。341メートルの小さな山だが、歴史のある山である。

旧大平町(現在の栃木市大平地域)は「大」と書くのに対し太平山は「太」と書く。これは、旧大平村が合併発足した際に、「太」の字が4画であったため忌避したためと言われている。

山本有三が執筆した「路傍の石」の石碑がある。石碑のあるところは太平山の中でも見晴らしの良い謙信平(けんしんだいら)で、春桜の季節には眺めの良い花見を楽しむことが出来る。太平山では太平山だんごとダシ入りのたまごやきが名物で花見をしながら食べることも楽しみの一つである(謙信平は上杉謙信が騎馬隊をここで練習させたことにちなむ史跡である)。

花見の時期には茶席も催されている。眺めの良い場所からは、晴れていれば東京スカイツリーや新宿高層ビル群、富士山を眺めることもでき、地上が霧になると霧の上から島のように付近の山々がみえることから「陸の松島」とも言われている。日本夜景遺産に認定されている。

六月には「あじさい坂」といわれる太平山神社に向かう階段状の参道にあじさいが咲く。中腹には太平山神社(頂上に富士浅間神社、太平山城跡がある)があり、年末年始には初詣客で賑わい、商売の神様が祭られているので商売の人は良く訪れる。また、女の神様なのでカップルでいくと別れるという噂がある。太平山の麓に大中寺があり、そこには「根無し藤」「油坂」などの七不思議伝説がある。大中寺は、栃木市を通過する大平町ぶどう団地のみち(グレープロード)沿いから入ったところにある。 wikiから

————————————————————————————————–
最新リアルな自転車情報ならチャリでブー!写真・サイクリングコース・飲食休憩やショップ・自転車女子の特集やファッションなどのトレンドを発信!・ロードバイク・マウンテン・クロス・ミニベロなど数多くの情報を掲載中です。
————————————————————————————————–








通報する

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。