福島県ロードバイクでコーヒーブレイク『オブロスコーヒー』/サイクリング・自転車

仕事終わりに一息つくためロードバイク福島県郡山にあるオブロスコーヒーまでサイクリングしてきました。
親父くらいの年齢の職人へ一喝。
怒るのも体力がいります。
これも仕事。
そんな疲れた心と身体を癒してくれる美味しいコーヒー。

 

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出典:https://obroscoffee.base.ec/
OBROS COFFEE オブロスコーヒー
住所:福島県郡山市細沼町1-30
営業:11:00-19:00 日曜営業

オブロスコーヒーについて
OBROS COFFEE(オブロスコーヒー)は、郡山で生まれ育った荻野兄弟 ( OginoBROtherS ) が立ち上げた”スペシャルティコーヒー”のみを扱うコーヒーストアです。実店舗は2016 年5月にオープンしました。
現在は、店舗運営だけでなく、コーヒーに関するコンサル ティングやバリスタトレーニングも行なっております。また、県内外のイベントにも積極的に参加し、苦くない、フルーツのようにフレッシュで品質の高いコーヒーを提案しています。
年々コーヒーの品質が向上する中で、その品質を適正に評価し、お客様によりクオリティの高いコーヒーをお届けできるよう定期的に抽出の検証を行っております。

兄弟がコーヒーショップを始めるまで
郡山、という場所を拠点にできたことは本当に嬉しいことです。
お互いコーヒーチェーン店での勤務を経て、東京へバリスタトレーニングを受けられることに。
そこから、コーヒーとの向き合い方が180度変わりました。福島・郡山では決して飲むことのできなかった、フルーツを思わせるような華やかなコーヒーへ魅了されて、いつしか郡山でこのコーヒーが通用するかチャレンジしたいと思うようになりました。
常日頃、僕は本当に”ラッキー”だと感じています。設計のLife style 工房・安斎さんとの出会いが特に感じます。そこから様々な方からのサポートを経て、お店を続けられています。
これからはOBROS COFFEEが必要とされるような人・場所でありたいです。兄:荻野夢紘

“透明性のあるコーヒーストア”
視覚面 : ガラス張りの内装に仕上げ内外の構造がわかる
情報面 : コーヒーの背景やストーリーを伝える役割
味覚面 : コーヒーの持つ”クリーンカップ”を提供する
コーヒーには、たくさんの人が関わっています。お客様と接するバリスタは、今までコーヒーに関わった全ての人を代表する”プレゼンター”という役割を持っています。だからこそ、コーヒーの持つ素材を活かす空間が必要でした。
店内のビニールハウスを思わせる内装は、コーヒー = 農作物 = 農業 = ビニールハウスが由来です。さらに、コーヒーの素材を熟知したバリスタが、コーヒー を理論的に捉え、検証を重ねるごとに、よりクリーンに、 ジューシーなフルーツを思わせるコーヒーの提供に至りました。

 

 

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大好きな自転車と大好きなカメラと大好きな空間。そして美味しいコーヒー。
リセットする時間。

 

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行ってみたかったobros coffee とヨシダベーゴー
それとふたばやさんのクリームボックスも。
郡山、まだまだ行きたい所たくさんある~。

 

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どれもこれも美味しすぎて一瞬で胃袋に無くなってった。

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